忍者ブログ
"When you hear music, after it's over, it's gone in the air. You never capture it again."
カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 25 26 27 28 29
30
カテゴリー
プロフィール
HN:
音波舎
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
[335]  [337]  [333]  [338] 



2017.5/19(金) 19:30open 20:00start
charge 予約3000円 当日3300円

豊住芳三郎 Sabu Toyozumi
43年生まれ。大学在学時に富樫雅彦に師事。69年、吉沢元治トリオ、高柳昌行ニューディレクションに参加。その後、高木元輝とのデュオで人気を博す。71年シカゴに渡りAACMに参加、Joseph Jarman、 Famoudou Don Moyeらと共演。72年に渡仏、Alan Shorter、Bobby Few、加古隆らと共演。73年はインドネシアへ。74年に一時帰国、自己のグループで「Sabu/Message to Chicago」を製作。翌年正式に帰国し、富樫雅彦「Spiritual Nature」の録音に参加。生活向上委員会のメンバーらとサブ豊住ユニットを開始。「七つの海」コンサート等、精力的に活動。その後も阿部薫、小杉武久、鈴木昭男、Derek Bailey、Han Bennink、Barre Phillips、Paul Rutherford、John Russellらと共演。近年はJOJO広重のノイズバンド、非常階段に参加するなど各界からの視線も熱い。

庄子勝治 Masaharu Showji
93年、ロシア・アルハンゲルスクにけるインターナショナルジャズ祭にて劇的デビュー。94年、在仏日本大使館主催による音と美術のコラボレーション「泥」3日間公演。95年には宮島の厳島神社1400年祭ミュージカルの音楽を担当。以降、フェスティバル・ビヨンドイノセンス、韓国インターナショナルシアター祭、マグマプロジェクト、ダライラマ提唱による「聖なる音楽祭」等、国内外にて精力的に活動。より自由で多彩なインプロヴィゼーションを標榜、あらゆるアートとのコラボレーションを得意とし、現在も国内外多種多様多数の共演者と空間を持つ。広島在住。

トミマツシンゴ Shingo Tomimatsu 和太鼓
69年生まれ。87年にギターを始める。93年にインダストリアル・ロックバンドEpidemic Cause結成。96年~00年までに、アメリカ、カナダ、三度の海外ツアーとアルバムCD発売。02年から、大阪の和太鼓グループ「倭太鼓飛龍」の一員として、日本国内及び、台湾、韓国、マレーシア公演など、14年まで活動。同年、和太鼓のカッコよさを探求するために独立し、ノイズやピアノ、サックス奏者との即興演奏など、9箇所の西日本ツアーを行う。

CommonCafe (コモンカフェ)
大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビルB1F
06-6371-1800 (ライブ当日のみ)
※地下鉄谷町線中崎町駅4番出口を上がったところでまわれ右して直進、
パーキングを越えてすぐ左手、岡村診療所のあるビルの地下です。
※予約、お問い合わせは音波舎まで。
ompasha.otononami@gmail.com
お店への電話はライブ当日のみでお願いします。










PR
忍者ブログ [PR]
TOP